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AI時代におけるあそびの大切さ  

教職関係者向け研修開催!

テーマ:AI時代におけるあそびの大切さ  

~人が育ち、つながり、創造する未来へ~


●開催趣旨

AIが急速に社会へ浸透する現代において、あそびはこれまで以上に重要な意味を持ち始めています。

あそびは人間の本質的な活動であり、創造性・身体性・社会性・非認知能力を育む基盤です。AIが得意とする領域が広がるほど、人間が本来持つ「遊ぶ力」「創造する力」「つながる力」が未来を切り拓く鍵となります。

この講座では、AI時代におけるあそびの大切さ を科学的・実践的に探究していきます!

是非ご参加ください✨

8月10日(月)18:30~ 20:30

国立オリンピック記念青少年総合センター 

参加費

一般2,000円 学生1,000円

対象

教員、学童クラブ・児童館・放課後事業等のスタッフ、指導員、保育士、教員、NPO・地域団体関係者など


◎申し込みはこちら


パネリスト

● 中山 芳一

(All HEROs合同会社 代表社員/IPU・環太平洋大学 特命教授)

非認知能力・学びのデザインの専門家。主体性・協働・自己調整・探究心など、AI時代に不可欠な“人間の力”を育む教育実践を全国で展開している。学校・学童・地域をつなぐ学びの仕組みづくりに取り組み、あそびを基盤とした未来の教育モデルを提案する。

● 引原 有輝

(千葉工業大学)

遊びを基盤とした発達環境デザインやコミュニティデザインを専門とし、子どもの非認知能力、社会情動的発達、地域ウェルビーイングに関する研究を行っている。また、地域実践として「ながれやま遊び探究コミュニティ」を運営し、遊びを通じた主体的な学びや多世代交流の場づくりに取り組んでいる。AI技術が急速に進展する現代において、人と人が身体を通して関わり合い、感情を共有し、共創する体験の重要性を問い続けている。

●小山亮二(一般社団法人あそび庁代表理事)

 2022年4月に設立し、あそびを通じて、子どもたちや大人が生涯にわたり「Well-being」を育むことができる社会の実現(社会全体のWell-being)を目指し活動しております。

長官にNHK11代目体操のおにいさんの小林よしひささん(よしお兄さん)。副長官にはショートトラックスピードスケートオリンピアンの勅使川原郁恵さん。子ども長官として小学生の青木大樹くんが就任し、他各分野のオピニオンリーダー50名(アンバサダー)がおります。各省庁とも連携して事業を展開している

主催 一般社団法人あそび庁



 
 
 

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