調布市立八雲台小学校で特別授業・校内研修

調布市立八雲台小学校で特別授業・校内研修を実施しました!
子どもたちにも先生方にも「あそびのチカラ」を届けました!
このたび、調布市立八雲台小学校にて、5・6年生の体育委員会の子どもたちを対象とした特別授業と、先生方を対象とした校内研修を実施させていただきました!
◯子どもたちには「あそびリーダー」としての学びを!
5・6年生の体育委員会の子どもたちには、さまざまなあそびを体験してもらいながら、あそびの楽しさや魅力を感じてもらいました。
そして、今回の大切なテーマは、「あそびリーダーとしての役割」です。
自分たちがあそびを楽しむだけでなく、どうすれば周りの友達も楽しめるのか、みんなが参加しやすいあそびにするにはどうしたらよいのか。
実際に体験しながら、あそびを広げるリーダーとしての視点や役割について学んでもらいました。
体育委員会の子どもたちが、学校の中にあそびの楽しさを広げてくれることを期待しています!
◯先生方には「学級運営に役立つあそび」と「見取り」の大切さを!
先生方への校内研修では、学級経営に活用できるあそびと、子どもたちの姿を捉える「見取り」の大切さについてお伝えしました。
そんな、日々の教育活動に活かせる「あそびのチカラ」について、先生方と一緒に考える時間となりました。
今回の授業・研修には、視察として、
* 調布市教育委員会 教育部 指導室 指導主事 別所様にもお越しいただきました。
このような貴重な機会をいただきました調布市立八雲台小学校の皆様、 小島先生、そしてご視察いただいた別所に、心より感謝申し上げます。
これからも、学校現場の皆様と一緒に、あそびを通じた子どもたちの豊かな育ちと、よりよい学級づくりを応援していきます!
あそびは、未来を育てるチカラ!




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